和歌山県中小企業家同友会は、よい会社・よい経営者・よい経営環境をめざす経営者団体です

和歌山県中小企業家同友会
〒640-8158
和歌山市十二番丁60番地
デュオ丸の内2F
TEL:073-422-3782
FAX:073-431-4479
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インフォメーション

2019/03/15
青年部会 
臨時総会・卒業例会・卒業式のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/03/06
紀北支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/03/06
紀南支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/03/06
2019年度 合同入社式のご案内。
詳細はこちら をご覧ください
2019/03/06
海南支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/28
障がい者雇用創造部会 
3月勉強会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/23
御坊日高支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/23
有田支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/23
青年部会 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/23
女性部会 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/23
和歌山支部 
3月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/04
紀南支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/02/04
御坊日高支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/31
新宮支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/31
和歌山支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/31
青年部会
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/31
有田支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/30
紀北支部 
2月合同例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/30
海南支部 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/30
会員勉強会のご案内。
詳細はこちら をご覧ください をご覧ください
2019/01/30
経営委員会主催
2月基本理念作成セミナー合宿のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/28
シニア部会 県外親睦旅行in三重 
2月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2019/01/07
和歌山青年部会・大阪青年部会合同例会 
1月例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2018/12/20
◆事務局のお知らせ◆
12月29~1月6日は
年末年始休暇のためお休みです。
2018/12/20
2月21(木)~22日(金)
第49回中小企業問題全国研究集会 in 長崎が開催されます。
2018/12/04
新宮支部 
12月忘年例会のご案内。 詳細はこちら をご覧ください
2018/12/03
2019 新春フォーラム
新春経済講演会・第18回経営研究集会が
2019年1月25日(金) ホテル&リゾーツ和歌山みなべで開催されます。 
 詳細はこちら をご覧ください
2018/06/26
6月25日中小企業家しんぶんの8面に
紀北支部 株式会社おかい商店 代表取締役会長 岡井 憲晃氏が掲載されました。

-経営実践事例-人が育つ中小輝業と題しまして株式会社おかい商店の取組が載っていますので
ぜひ、ご覧ください。

http://mgz.doyu.jp/touring/180509-133630.html
2018/06/07
2018年4月から1年間にわたりビジネス誌「プレジデント」(32万部発行:ビジネス誌No.1の発行部数、月2回刊)に、同友会の活動とそこで企業変革を行った会員企業が紹介されることとなりました。
本ページでは同友会の連載『「実践!会社を良くする社長学」- 4万7000社が集結「中小企業家同友会」パワーの源泉』の事例紹介などを行っています。
http://www.doyu.jp/news/180425-000000.html

和歌山県中小企業家同友会代31期活動方針

スローガン  「原点回帰」
 
和歌山同友会設立当初から30年にわたり支え続けてきていただいた会員の皆様には、大きな感謝と共にこれからも多くのことを教えていただきたいという思いを込めて第31期では、同友会運動の原点に立ち返り経営者としての器創りを更に深めていきたいと考えております。
同友会運動の原点の一つである「労使見解」では、経営者は常にあるべき姿勢を問いかけ、労使関係の創造的発展こそ企業成長の原動力であるとされています。
労使関係を創造的に発展させるためには、経営に対する姿勢を示す経営理念を確立し、社員全員が理解して実践できるように経営指針の成文化が大切となってきます。
社員は単なる人材ではなく、理念のもと、夢や目的を達成するためのパートナーと考え、共に学び育ちあう姿勢こそがこれからの経営に肝要であり、経営を安定的に発展させるためにも労使が力を合わせ外部環境の変化に対応していくことが必要であります。
また、社員がいない経営者であっても家族や取引先に自社の姿勢を理解してもらうことは重要なことです。
「労使見解」を実践するために同友会では、経営者が経営の悩みや体験を報告し、大いに議論を尽くすことで改善策や解決方法を導き出します。それにより仲間の失敗や成功の体験から知恵や教訓を共有し、学び合いとなるのです。
自社を良くしよう、強靭な経営体質を作ろうと入会された全ての会員が同友会運動を自主的に主体性をもっておこなえる様、第31期では中小企業家同友会の理念に基づき、和歌山県中小企業家同友会のビジョンの骨子を作ることを目指します。
 
 
【第31期活動計画】
  ① 1年間をかけて5年ビジョンの骨子を策定いたします。
  ② これからの和歌山同友会に即した規約、規定とするために現行規約・
     規定の見直しをいたします。
  ③ 規約・規定の策定に合わせ円滑な理事会・総務会・委員会・事務局等の
     執行部運営も改善いたします。
  ④ 対外活動として産官学の連携をいままで以上に推進し和歌山県、各市町村、
     金融機関、大学、高校、経営支援団体との交流を強化します。
     また、共同求人、経営者塾など全国同友会の取り組みを積極的に導入 
     するための調査、検討をいたします。
  ⑤ 支部活動の向上を促進するため、支部間交流を推奨し、全国同友会の支部活動
     実践事例を積極的に紹介していきます。また、役員研修、G長研修、
     オリエンテーションを定例化し会員意識の向上に努めます。
  ⑥ 委員会・部会の定義の成文化を検討し意義ある会員活動の向上に努めます。
  ⑦ 事務局の機能を最大限に発揮します。HP・SNS等、広報活動
     を強化いたします。
 

同友会とは??

このような悩み・課題に応える活動を行っています。


◆企業の活路と展望は?
◆財務体質をどう強化するか?
◆金融機関との付き合い方は?
◆人材をどう採用し、育てればいいか?
◆後継者をどう育成すればいいか?
◆会社を継いだが悩みがいっぱい!
◆ザックバランに話し合える経営者の仲間がほしい!